ロードバイク

チューブレスシーラント注入&ビンディングペダル装着

ロードバイクを購入して薬4か月経過。

僕が乗っているGiantのTCRはチューブレスタイヤなので、定期的にシーラントの注入が必要になります。

GiantのチューブレスシステムにはGiantのシーラントをいれなければいけないみたいなので、ジャイアントストアさんからシーラントを購入してきました。

ジャイアントストアで購入したシーラント(バルブコア外しは、自転車購入時にもらっていました)60ml

チューブレスタイヤ1本に30ml注入します。

前輪は車体から取り外し、タイヤ内の空気を全部抜きます。その後、バルブコアツールを使い、バルブコアを外します。

バルブコアにはシーラントのカスが付着しており、バルブコアが密閉できない状態になっていました。空気禱店語に微妙に空気が抜けたりするのはこれがゲインでした。

バルブコアを外した場所からシーラントを注入します。シーラントのボトルには目安として真ん中に印が付いているのですが、わかりにくい(;’∀’)

30ml入れたら、バルブコアを戻します。その後、適正値まで空気を充填。

その後、シーラントが全体にいきわたるように、タイヤをゆっくりまわして、シーラントを循環させます。

ホイールを車体に取り付け、前輪は終了。

後輪はスタンドに乗せているので、ホイールは取り外さずに前輪と同じ作業を行います。

空気の充填が終わったら、スタンドに乗せたままゆっくりホイールを回転させるだけでOK。

ちなみにマウンテンバイクのチューブレスタイヤは、タイヤ一本に60ml注入するとのことです。

これで、気持ち的には一安心かな(;^ω^)また4か月後に注入したいと思います。

さて、次にAmazonで購入したこちら。

SPD-SLのビンディングペダルを購入しました。

ペダルは回転方向に締め付けということを確認しておきます。

取り外し、取り付けは①専用のペダルレンチを使用する②六角レンチを使用する方法があると思います。

僕は六角レンチを使用して取り外しを行いました。

取り外し時は手に軍手などの保護具を着用しておこなうべきかなと思います。勢いあまって、クランクの鋭利な部分でざっくりなんて用意に想像できましたので(;^ω^)

取付なのですが、本来は焼き付き防止の為に専用ケミカルを塗布して締め付けを行うようです。塗布せずに締め付けを行うと、焼き付いて緩まないそうです。

手元に焼き付き防止剤なんてないので、仕事で使っている自動車ケミカルのシリコングリースをたっぷり塗布してくみつけました。

どうなることやら(;^ω^)